問題になったミュージックビデオ場面はキューブ案でアイビーが男ダンサーらと踊る場面,果敢な露出衣装などでアイビーのセクシーだということと官能美を表現しようとする意図とは違って空中波放送局では放送不可判定を下した。

一方,アイビーの’タッチ米’という次をはじめとするポータルサイトおよび各種音源サイト チャート上位圏にランクされて多くの人気を得ている。