牛俗事(速射)側は”再編集なしで審議をあきらめることに決めた。 歌手らの無限の創作活動が曖昧な審議基準により障害物になっている。 このような状況が続くならばミュー費を利用した音楽広報が必ず必要なのか真剣に悩まなければならない”と明らかにした。
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